色紙にサインをした話

202601074

今日は「牡蠣食う研」の研究員として、取材に行って参りました!取材先は、江田島市の「坪希旅館」。老舗旅館です。ここは、宿泊をしなくても食事利用できます。もうね、おもてなし力がスゴイので、ぜひ行ってみて欲しいです。

明治時代から続く坪希旅館には、昔からの常連さんもたくさん!著名人も多く訪れています。本館入口にある色紙部屋のようになっているところ・・・ここに、ナント!ワタクシのサインも😍

サイン部屋
自分のサイン

拙著や手帖へのサインは経験あるのですが、色紙にサインを求めてくださったのは!初でした~ 筆ペンで普通にお習字のごとく書きましたが、「誰のサインだろう?」と思われる前に、名前がはっきり読めるという色紙も1枚くらいあっても良いのでは!?と思ったのです(笑)

しかし、芸能界にデビューするタレントさんも?サインの練習するんでしょうかね⁉ 芸能界デビューはしないけど😅色紙にサインをする練習を積むと、自分のステージが上がっていくような気がしました。気のせいかな??

ありがたいです!
坪希さんでの取材内容は、記事が公開されたら紹介しますね~

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この記事を書いた人

平山 友美のアバター 平山 友美 ひろしま食の手帖編集部 代表

フードプロデューサー。「情報は自分の足で稼ぐ」をモットーに、地域食品・郷土の味を取材しています。新聞や情報誌、専門誌に10年超えの長期連載を担当。「NHKきょうの料理ビギナーズ」にも寄稿。「TBSテレビ 熱狂マニアさん」などに出演。

その他、広島・岡山・東京を中心に食品企業の事業相談(商品や会社の強みをどう伝えるか、を言語化して、展示会や売場での見せ方を考える仕事や売り方を考える仕事)や「食」を軸にした観光系の仕事(ツアーや体験造成など)をしています。

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