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日本のジャムは、どこから始まったのか
広島県が誇るジャムメーカー「アヲハタ」が、日本の「低糖度ジャム」の元祖だと分かり、竹原市にある見学・体験施設「アヲハタJAM DECK」にも行ってきました! こちらのレポート記事もぜひお読みください。 さて、その「低糖度ジャムの元祖」ですが、そこ... -
商品開発への取組み~江田島市編
江田島市商工会とアバンセで新商品開発事業に取り組みました! どの事業者さんも、地元、江田島への想いが強くて、良いものづくりをされていらっしゃいます。アバンセ各店でも取り扱いさせていただいていますので、ぜひお越しください。以下の事業者さんの... -
保護中: 収穫当日に搾油する希少な国産オリーブオイル
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瀬戸内・竹原市の養蜂家に聞く国産はちみつ「FUKUBEE」が生まれるまで|ミツバチと共に生きる養蜂の現場
「蜂蜜は、ミツバチから少し分けてもらうもの」 広島県竹原市。瀬戸内海に面したこの町で、養蜂家の福島大樹さんは独自の哲学を持って蜂蜜づくりに向き合っている。その蜂蜜ブランド「FUKUBEE」には、ミツバチへの深い敬意と、自然との共生を目指す確固た... -
【淡路島】食と「器」の旅へ~淡路島の楽しみ方
瀬戸内海では最大級の島、淡路島を何度か訪れるうちに、もっと食旅を深めていきたい!と思うようになりました。ただの観光地では終わらないその魅力とは!? 淡路島の魅力に気づいた一番のきっかけをくれたのは「海里(かいり)」の岡野シェフ。本当に出てく... -
東京・日比谷で広島の“旬”を五感で味わう。「広島テロワールディナー」DRAWING HOUSE OF HIBIYAで開催中|2025年9月〜11月限定コース
東京ミッドタウン日比谷の6階にあるレストラン「DRAWING HOUSE OF HIBIYA」で、広島の魅力を“味わう”特別な企画が始まりました。 2025年9月から11月までの3か月間、期間限定で提供されるのは「広島テロワールディナー」。「ひろしま食の手帖2026」(2025年... -
【大崎上島】“飲む瀬戸内”を体感!「ひろしま食の手帖」編集部の旅~ミチシオブリューイング
缶ビールも手軽で良い・・・けど、個人的にはなぜだか、瓶の方が好きなのです💦瓶の方が美味しく感じてしまうのは私だけでしょうか⁉ 今日は広島県の大崎上島にある「ミチシオブリューイング」を訪ねました。ここのビール、まず目を引くのが... -
【広島市】食材の背景まで味わう!納得のフレンチレストラン「リュニベル」
1日2組限定・・・という小さなフレンチレストラン「リュニベル」。広島県を代表する食材「比婆牛」の中でも希少な部位、ヒレ肉を常時提供しているレストランということで、気になっていましたが・・・予約必須なので、誰といついくかが定まらない私には、... -
【ひろしま食の手帖2026】安田女子大学の学生レシピ
「ひろしま食の手帖」学生編集部員の活動レポ 「ひろしま食の手帖2026」を使っていただいている皆さま、ありがとうございます♡ 〈この記事を書いたメンバー紹介〉安田女子大学管理栄養学科の3年生5名(穐本、尾形、朧谷、額見、西本)です。私たちは大学の... -
【プレゼント応募方法】ひろしま食の手帖2026 広島のお米&お酒が当たる!
「ひろしま食の手帖2026」を活用してくださったあなたにだけ!ささやかな感謝の気持ちを込めて――お米とお酒のプレゼントキャンペーンをご用意しました。以下のプレゼント応募フォームに画像をアップロード、必要事項を記入の上、応募してください。詳しく...
